売上高
連結
- 2014年9月30日
- 7億3714万
- 2015年9月30日 +14.85%
- 8億4657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/11 11:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 清算予定の教育事業(西安・成都)が含まれております。(単位:千円) 派遣事業 紹介事業(注) エンジニアリングソリューション事業 売上高 外部顧客への売上高 38,022,745 551,241 726,856 39,300,843 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,447 81,556 10,284 93,288 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況下、当社の主要顧客である大手製造業各社では、景況に左右されることなく次代を見据えた技術開発投資を持続されていることから、堅調な受注環境の下、稼働人員数は順調に増加しました。これは、4月1日に新卒入社したエンジニア社員(メイテック:299名、メイテックフィルダーズ:175名、計474名)の客先業務への配属が、計画通りに進められたことが主な要因です。2015/11/11 11:00
その結果、連結売上高は、前年同期比28億42百万円(7.2%)増収の421億43百万円となりました。連結売上原価は、エンジニア社員数の増員による労務費の増加等を主因に前年同期比19億54百万円(6.6%)増加の313億21百万円、連結販売費及び一般管理費は、前年同期比1億35百万円(2.2%)増加の60億77百万円となりました。連結営業利益は、前年同期比7億52百万円(18.8%)増益の47億44百万円、連結経常利益は、前年同期比7億10百万円(17.7%)増益の47億23百万円となりました。
また、前第2四半期連結累計期間で研修施設等の利用停止等で約35億円の特別損失を計上しましたが、当第2四半期連結累計期間では当該施設の一部売却が完了し約10億円の特別利益を計上しました。