構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1792万
- 2018年3月31日 -13.14%
- 1556万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2018/06/22 10:30
(ただし、一部の建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 10:30
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 3,041千円 519千円 工具、器具及び備品 840千円 1,004千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/22 10:30
② 無形固定資産建物及び構築物 4~50年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。