有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(追加情報)
2022年3月期は、新型コロナウイルス感染症の影響がありましたが、受注の回復により稼働率が改善し、営業利益率は10%以上を確保致しました。
新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明ですが、当社の稼働率は回復基調にあり、今後の業績の大幅な落ち込みは無いと想定しています。
よって当社は、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて新型コロナウイルス感染症の感染拡大が、今後一定期間にわたり影響があると想定しているものの、業績の大幅な落ち込みは無いという仮定のもと見積りを行っております。
2022年3月期は、新型コロナウイルス感染症の影響がありましたが、受注の回復により稼働率が改善し、営業利益率は10%以上を確保致しました。
新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明ですが、当社の稼働率は回復基調にあり、今後の業績の大幅な落ち込みは無いと想定しています。
よって当社は、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて新型コロナウイルス感染症の感染拡大が、今後一定期間にわたり影響があると想定しているものの、業績の大幅な落ち込みは無いという仮定のもと見積りを行っております。