無形固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 38億1200万
- 2018年9月30日 -2.75%
- 37億700万
個別
- 2017年9月30日
- 36億6300万
- 2018年9月30日 -2.78%
- 35億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△0百万円は、未実現利益に係るものであります。2019/01/07 16:29
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去額5百万円、固定資産の調整額1百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額48,288百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産48,706百万円及びセグメント間取引消去額△417百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社の余剰資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額△1百万円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2019/01/07 16:29 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①ソフトウエア
1)市場販売目的のソフトウエア
将来の見込販売数量による償却額と残存有効期間(3年以内)による均等配分額とを比較し、いずれか大きい額をもって償却
2)自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間を5年とする定額法
②その他
定額法2019/01/07 16:29 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/01/07 16:29
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 工具、器具及び備品 2 4 無形固定資産 - 4 その他(投資その他の資産) 0 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.投資活動によるキャッシュ・フロー2019/01/07 16:29
投資活動によるキャッシュ・フローは、4,013百万円減少(前連結会計年度比603百万円支出減)しました。その主な理由は、有形固定資産の取得2,552百万円を支払ったこと、および無形固定資産の取得1,395百万円を支払ったこと等によるものです。
3.財務活動によるキャッシュ・フロー - #6 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)では、ソフトウエアの開発分野と情報処理サービス分野において継続的に設備投資を行っております。2019/01/07 16:29
当連結会計年度においては、5,359百万円の設備投資(無形固定資産及び調整額等を含む)を実施しました。
(1)会計事務所事業 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2019/01/07 16:29
1)ソフトウエア