営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 16億1800万
- 2019年12月31日 +52.29%
- 24億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、セグメント間取引消去額及び棚卸資産の調整額等であります。2020/02/06 9:33
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和元年10月1日 至 令和元年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/06 9:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンピューター・サービス売上高は、前期比3.2%増となりました。これは「中堅企業向けクラウド型統合会計情報システム(FX4クラウド)」や「税理士事務所オフィス・マネジメント・システム(OMSクラウド)」、高セキュリティー環境のもとで外出先からOMSにアクセスして業務を遂行できる「OMSモバイル」のユーザー数が伸展したことによります。
②ソフトウエア売上高は、前期比5.0%増となりました。これは前述したように電子帳簿保存法の要件を満たす財務会計システムのユーザー数が伸展したこと、および法人税の電子申告義務化に伴い大企業向けの「法人電子申告システム(ASP1000R)」のユーザー数が伸展したことによります。
③ハードウエア売上高は、前期比72.3%増となりました。これはマイクロソフト社によるWindows7のサポートが令和2年1月に終了し、パソコンの買い換え需要が増加したことによります。
(2)地方公共団体事業部門の売上高の推移
地方公共団体事業部門における売上高は4,203百万円(前期比48.2%増)、営業利益は227百万円(前期は営業損失344百万円)となりました。その内訳は以下のとおりです。2020/02/06 9:33