無形固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 32億9000万
- 2020年9月30日 -5.17%
- 31億2000万
個別
- 2019年9月30日
- 31億7700万
- 2020年9月30日 -4.6%
- 30億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2020/12/21 16:54
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
当連結会計年度 (自 令和元年10月1日 至 令和2年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去額6百万円、棚卸資産の調整額△8百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額53,787百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産54,824百万円及びセグメント間取引消去額△1,037百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社の余剰資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額△1百万円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2020/12/21 16:54 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①ソフトウエア
1)市場販売目的のソフトウエア
将来の見込販売数量による償却額と残存有効期間(3年以内)による均等配分額とを比較し、いずれか大きい額をもって償却
2)自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間を5年とする定額法
②その他
定額法2020/12/21 16:54 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/12/21 16:54
前連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 当連結会計年度(自 令和元年10月1日至 令和2年9月30日) 工具、器具及び備品 1 20 無形固定資産 0 0 その他(投資その他の資産) 0 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 投資活動によるキャッシュ・フロー2020/12/21 16:54
投資活動によるキャッシュ・フローは、10,124百万円減少(前連結会計年度比10,535百万円支出増)しました。これは、定期預金の預入8,400百万円の支出、定期預金の払戻3,000百万円の収入、有形固定資産の取得1,738百万円の支出、および無形固定資産の取得1,369百万円の支出などによるものです。
(3) 財務活動によるキャッシュ・フロー - #6 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)では、ソフトウエアの開発分野と情報処理サービス分野において継続的に設備投資を行っております。2020/12/21 16:54
当連結会計年度においては、3,804百万円の設備投資(無形固定資産及び調整額等を含む)を実施しました。
(1)会計事務所事業 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2020/12/21 16:54
1)ソフトウエア - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品・原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
③貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/12/21 16:54