- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去額及び棚卸資産の調整額等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年10月1日 至 令和3年6月30日)
2021/08/12 9:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/12 9:41
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の期首残高が367百万円減少しております。
また、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高が2,019百万円、売上原価が1,939百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ80百万円減少しております。
2021/08/12 9:41- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
⑤サプライ用品売上高は、前期比66.8%減となりました。在宅勤務用の事務機器や感染予防用品の販売は好調だったものの、会計事務所に提供している会計伝票や事務機器の取引の多くが収益認識基準における「代理人取引」に該当するため、当期からは取引額から仕入原価を差し引いた額を売上高として認識することになったためです。売上高は同基準を適用していなかった場合と比較して、1,546百万円減少しております。
⑥なお、営業利益が前期と比較して増加したのは、顧客のサポートおよび提案活動をWeb会議システムによるリモートサポートに切り替えたことによって出張旅費が減少したこと、新規顧客の獲得活動を対面型のセミナーからWebセミナーに切り替えたことによって、セミナー開催費用が減少したことなどによります。
(2)地方公共団体事業部門の売上高の推移
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