富士ソフト(9749)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 668億2458万
- 2011年9月30日 -1.55%
- 657億8876万
- 2012年9月30日 +6.86%
- 703億499万
- 2013年6月30日 -0.63%
- 698億6300万
- 2013年9月30日 +0%
- 698億6346万
- 2014年6月30日 +7.65%
- 752億733万
- 2015年6月30日 +3.9%
- 781億3989万
- 2016年6月30日 +4.75%
- 818億4966万
- 2017年6月30日 +10.09%
- 901億1196万
- 2018年6月30日 +11.74%
- 1006億8828万
- 2019年6月30日 +12.78%
- 1135億5600万
- 2020年6月30日 +7.94%
- 1225億6800万
- 2021年6月30日 +8.11%
- 1325億800万
- 2022年6月30日 +6.66%
- 1413億2800万
- 2023年6月30日 +7.18%
- 1514億8000万
- 2024年6月30日 +4.99%
- 1590億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 13:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SI事業における、組込系/制御系ソフトウェアにおきましては、モバイル系及び社会インフラ系は減少したものの、自動車関連においてEV関連分野、機械制御系において産業・家電分野向け開発案件が好調に推移し、増収・増益となりました。業務系ソフトウェアにおきましては、金融業・製造業を中心に各分野向けのインフラ構築・基幹系開発案件等が好調に推移し、増収となり、営業利益は、増収及び生産性の改善等により増益となりました。プロダクト・サービスにおきましては、他社ライセンス販売及び子会社におけるPOS関連の自社プロダクトが堅調に推移したことなどにより、増収・増益となりました。アウトソーシングにおきましては、海外小売業向けITサービスの減少等により減収となり、営業利益は、減収及びデータセンターにおける電力価格高騰の影響等により減益となりました。2023/08/14 13:00
以上の結果、売上高は1,431億52百万円(前年同期比7.0%増)となり、営業利益は89億35百万円(前年同期比8.6%増)となりました。
※SI事業の主な売上高及び営業利益の内訳については、次のとおりであります。