- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額1,597千円には、セグメント間取引消去1,597千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/20 14:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業及びコンタクトセンター事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1,418千円には、セグメント間取引消去1,418千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/20 14:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
おける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実
勢価格に基づいております。
2014/03/20 14:56- #4 業績等の概要
CSR(企業の社会的責任)活動としましては、「全日本ロボット相撲大会(25回目)」を開催し、参加者の皆様にロボットづくりを通した研究意欲の向上と創造性発揮の場を提供いたしました。さらに、東日本大震災復興支援のため、特定非営利活動法人(NPO法人)と連携してICTを活用した各種支援活動を行っております。また、富士ソフト企画株式会社は、数多くの精神障がい者を雇用する特例子会社として、そのノウハウを活かした勤労支援プログラムを構築し、就労希望者をサポートするとともに、障がい者雇用に関する講演会やセミナーを開催する等、障がい者の就労拡大に向けた支援活動を行っております。
このような状況下、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は1,053億99百万円 (前期同一期間増減率3.2%増)となり、販売費及び一般管理費は197億59百万円(前期同一期間増減率4.5%増)、営業利益は57億13百万円 (前期同一期間増減率6.1%増)となりました。また、金融系関連会社にて持分法による投資利益を計上したことで、経常利益は65億85百万円 (前期同一期間増減率20.7%増)となりました。さらに、特別利益には持分変動利益、特別損失に固定資産減損損失を計上したことにより、当期純利益は36億95百万円 (前期同一期間増減率48.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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