受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 4億8683万
- 2017年12月31日 -5.61%
- 4億5953万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2018/05/16 15:00
前連結会計年度(2016年12月31日) 当連結会計年度(2017年12月31日) 受取手形 19,527千円 44,949千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は1,745億68百万円(前連結会計年度末差107億4百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が724億57百万円(前連結会計年度末差51億7百万円増)、固定資産が1,021億10百万円(前連結会計年度末差55億97百万円増)であります。2018/05/16 15:00
流動資産の主な変動要因は、受取手形及び売掛金が402億88百万円となり、前連結会計年度末より35億60百万円増加したこと等によるものです。
固定資産の主な変動要因は、保有株式の時価変動等により投資有価証券が203億25百万円となり、前連結会計年度末より30億76百万円増加したこと等によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/05/16 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。
有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式や投資信託であり、市場価格の変動リスクに晒されていますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。