9749 富士ソフト

有報資料
119項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

訂正有価証券報告書-第48期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/05/16 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
119項目

有報資料

文中における将来に関する事項は,有価証券報告書提出日(2018年3月19日)現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 財政状態の分析
①資産
当連結会計年度末における総資産は1,745億68百万円(前連結会計年度末差107億4百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が724億57百万円(前連結会計年度末差51億7百万円増)、固定資産が1,021億10百万円(前連結会計年度末差55億97百万円増)であります。
流動資産の主な変動要因は、受取手形及び売掛金が402億88百万円となり、前連結会計年度末より35億60百万円増加したこと等によるものです。
固定資産の主な変動要因は、保有株式の時価変動等により投資有価証券が203億25百万円となり、前連結会計年度末より30億76百万円増加したこと等によるものです。
②負債
当連結会計年度末における負債総額は561億56百万円(前連結会計年度末差12億94百万円増)となりました。その内訳は、流動負債が391億97百万円(前連結会計年度末差17億36百万円増)、固定負債が169億59百万円(前連結会計年度末差4億41百万円減)であります。
流動負債の主な変動要因は、支払手形及び買掛金が99億77百万円となり、前連結会計年度末より5億32百万円増加したこと、及び賞与引当金が39億14百万円となり、前連結会計年度末より8億20百万円増加したこと等によるものです。
固定負債の主な変動要因は、長期借入金が41億82百万円となり、前連結会計年度末より25億41百万円減少したこと、及び繰延税金負債が43億32百万円となり、前連結会計年度末より14億13百万円増加したこと等によるものです。
③純資産
当連結会計年度末における純資産は1,184億11百万円(前連結会計年度末差94億9百万円増)となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の59.0%から59.9%となりました。
(2) 経営成績の分析
経営成績の分析は、第2「事業の状況」1「業績等の概要」に記載のとおりであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況の分析は、第2「事業の状況」1「業績等の概要」に記載のとおりであります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。