流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 773億1500万
- 2019年12月31日 +13.83%
- 880億900万
個別
- 2018年12月31日
- 439億1900万
- 2019年12月31日 +19.22%
- 523億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産2020/03/24 16:37
当連結会計年度末における総資産は2,076億18百万円(前連結会計年度末差149億92百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が880億9百万円(前連結会計年度末差106億93百万円増)、固定資産が1,196億9百万円(前連結会計年度末差42億98百万円増)であります。
流動資産の主な変動要因は、売上高の増加に伴い受取手形及び売掛金が495億70百万円となり、前連結会計年度末より51億14百万円増加したこと、有価証券が70億円となり、前連結会計年度末より30億円増加したこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)を当事業年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/24 16:37
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,637百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」2,259百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/24 16:37
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,662百万円のうち1,018百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,004百万円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」2,662百万円のうち1,643百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,643百万円に含めて表示しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」3,297百万円のうち10百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,004百万円に含めて表示しております。