- 9749
- 2025/05/15
- 時価
- 6605億円
- PER
- 29.21倍
- 2009年以降
- 9.32-85.96倍
(2009-2024年) - PBR
- 4.33倍
- 2009年以降
- 0.41-4.53倍
(2009-2024年) - 配当
- 0.43%
- ROE
- 14.82%
- ROA
- 8.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/05/14 13:00
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年5月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 33,700,000 33,700,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 33,700,000 33,700,000 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロダクトサービス分野におきましては、引き続きテレワーク需要によるモバイル通信端末が堅調に推移したことに加え、GIGAスクール構想の政策の後押しを受けたモバイル通信端末を含むICT機器の急激な需要拡大に対し、積極的な営業戦略を展開し好調に推移いたしました。なお、モバイルルーターにつきましては、戦略的な増産・在庫保持体制や営業体制を整え、MVNO市場向け出荷台数No.1、また、GIGAスクール構想で小中学校が調達した端末№1(いずれも当社調べ)となる見込みです。2021/05/14 13:00
また、リモートワーク等の分散勤務におけるコミュニケーションを活性化し、ニューノーマルな働き方を推し進めることができる仮想オフィスをインターネット空間上に構築し、当社の生産性向上に活用するとともに、一部のお客様におけるトライアルを実施し、DXやテレワークを加速させる商品として販売開始に向け取り組んでおります。
このような活動により、当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、SI事業が堅調に推移し、売上高は659億28百万円(前年同期比10.4%増)となりました。また、受注拡大活動により販売費及び一般管理費は96億64百万円(前年同期比1.7%増)となり、営業利益は45億98百万円(前年同期比3.1%増)、経常利益は51億62百万円(前年同期比13.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億8百万円(前年同期比14.5%増)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 名称 エース証券株式会社2021/05/14 13:00
事業内容 金融商品取引業
取引内容 販売等の取引を行っております。