営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 126億4400万
- 2021年9月30日 +5.25%
- 133億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。2021/11/12 13:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業及びコンタクトセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- I(システムインテグレーション)事業2021/11/12 13:00
SI事業における、組込系/制御系ソフトウェアにおきましては、機械制御系および社会インフラ系が堅調に推移し増収となり、営業利益は、受注体制強化のための先行人員の増加や一過性の不採算案件が発生したものの、増収により横ばいとなりました。業務系ソフトウェアにおきましては、金融業向け、流通・サービス業向け開発およびシステムインフラ構築や官公庁案件が好調に推移し増収・増益となりました。プロダクト・サービスにおきましては、ハードウェア製品販売が堅調に推移したことにより増収となり、営業利益は、自社製品の販売が減少したことにより横ばいとなりました。アウトソーシングにおきましては、海外顧客の店舗休業によるサービス利用料の減少等により、減収・減益となりました。
以上の結果、売上高は1,853億89百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は123億32百万円(前年同期比5.3%増)となりました。