- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△0百万円には、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/03/14 13:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業、コンタク
トセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/14 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/03/14 13:00- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、従来より売上高成長率、営業利益率及び安定配当を経営目標としておりましたが、2022年2月10日に公表いたしました「中期経営計画」におきまして、売上高、営業利益、ROIC、ROE、EBITDAマージン、配当性向を重要な経営目標として設定しております。
具体的な目標数値につきましては、2022年2月10日に公表いたしました「中期経営計画(※)」をご参照下さい。
2022/03/14 13:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社は2022年4月4日に移行する株式会社東京証券取引所の新市場区分について、「プライム市場」を選択いたしました。今後とも、適切な情報開示と透明性を確保し、株主様を始めとするステークホルダーのご意見等にも配慮し、コーポレートガバナンスの強化と中長期的な企業価値の向上に取り組んでまいります。
このような活動により、当連結会計年度の業績につきましては、SI事業が好調に推移し、売上高は2,578億91百万円(前年同期比7.0%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は399億97百万円(前年同期比2.9%増)になり、営業利益は168億38百万円(前年同期比5.4%増)、円安による為替差益の増加等により、経常利益は179億76百万円(前年同期比10.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は91億30百万円(前年同期比6.5%増)となりました。
※1:AIS-CRM(アイスクリーム)とは、「A:AI I:IoT S:Security C:Cloud R:Robot M:Mobile&AutoMotive」の頭文字を
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