流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 1111億2800万
- 2022年3月31日 +1.06%
- 1123億700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は565百万円増加し、売上原価は276百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ289百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は493百万円、非支配株主持分は413百万円減少しております。2022/05/13 13:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産2022/05/13 13:00
当第1四半期連結会計期間末における総資産は2,321億92百万円(前連結会計年度末差32億76百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が1,123億7百万円(前連結会計年度末差11億78百万円増)、固定資産が1,198億85百万円(前連結会計年度末差20億98百万円増)であります。
流動資産の主な変動要因は、現金及び預金が349億45百万円(前連結会計年度末差54億6百万円減)、受取手形、売掛金及び契約資産が605億35百万円(前連結会計年度末差573億52百万円減)、有価証券が70億円(前連結会計年度末差20億円増)によるものです。によるものです。