流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 1111億2800万
- 2022年9月30日 -3.07%
- 1077億1500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は573百万円減少し、売上原価は266百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ307百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は493百万円、非支配株主持分は413百万円減少しております。2022/11/11 13:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産2022/11/11 13:00
当第3四半期連結会計期間末における総資産は2,344億50百万円(前連結会計年度末差55億35百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が1,077億15百万円(前連結会計年度末差34億13百万円減)、固定資産が1,267億35百万円(前連結会計年度末差89億48百万円増)であります。
流動資産の主な変動要因は、現金及び預金が315億39百万円(前連結会計年度末差88億11百万円減)、受取手形、売掛金及び契約資産が536億5百万円(前連結会計年度末差37億46百万円減)、有価証券が80億円(前連結会計年度末差30億円増)、前払費用が56億28百万円(前連結会計年度末差27億21百万円増)、前渡金が31億32百万円(前連結会計年度末差23億90百万円増)によるものです。