応用地質(9755)の売上高 - 環境事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- 32億7200万
- 2018年3月31日 -26.77%
- 23億9600万
- 2019年3月31日 +13.9%
- 27億2900万
- 2020年3月31日 -0.11%
- 27億2600万
- 2021年3月31日 +8.77%
- 29億6500万
- 2022年3月31日 -0.84%
- 29億4000万
- 2023年3月31日 +10.31%
- 32億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 16:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インフラ・メンテナンス事業」「防災・減災事業」、「環境事業」、「資源・エネルギー事業」の4区分から、「防災・インフラ事業」、「環境・エネルギー事業」、「国際事業」の3区分に変更しております。これは、中期経営計画において、「セグメント戦略の推進」を基本方針の1つとしており、市場特性に即した組織・セグメントに再編し、事業の効率化と収益性の向上を図ること、及びグループシナジーを最大化し、製品・サービスの見直しと企画開発・販売力の強化を図るためのものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2024/05/14 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 災・インフラ事業2024/05/14 16:05
国内事業部再編による重複業務の解消、営業体制や業務実施体制の効率化推進による効果に加え、自然災害に対する防災・減災支援関連業務等が好調に推移したことも寄与し、受注高は62億5千万円(前年同期比113.3%)、売上高は72億9千7百万円(同103.9%)となりました。営業利益は、増収および原価率の改善に伴い6億1千万円(同133.8%)と増益となりました。
② 環境・エネルギー事業