9755 応用地質

9755
2026/05/15
時価
701億円
PER 予
16.86倍
2009年以降
赤字-69.5倍
(2009-2025年)
PBR
0.84倍
2009年以降
0.36-0.97倍
(2009-2025年)
配当 予
3.81%
ROE 予
4.96%
ROA 予
3.54%
資料
Link
CSV,JSON

応用地質(9755)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インフラ・メンテナンス事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2017年9月30日
4億8800万
2018年9月30日 +46.52%
7億1500万
2019年9月30日 +32.03%
9億4400万
2020年9月30日 -8.26%
8億6600万
2021年9月30日 -6.7%
8億800万
2022年9月30日 -78.84%
1億7100万
2023年9月30日
-2億700万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
インフラ・メンテナンス事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に日本ジタン株式会社の全株式を取得し連結子会社としました。なお、当該事象によるのれんの増加額は1,055百万円であります。
2023/11/13 16:00
#2 事業の内容
なお、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(インフラ・メンテナンス事業)
第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった応用ジオテクニカルサービス株式会社は、同じく当社の連結子会社である応用計測サービス株式会社を吸収合併存続会社とする吸収合併により、連結の範囲から除外しております。当第3四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した日本ジタン株式会社を連結の範囲に含めております。
2023/11/13 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
インフラ・メンテナンス事業
国内受注が堅調に推移したことから、受注高は158億7千8百万円(前年同期比102.4%)となりました。売上高は当期から新たに連結対象に加わった国内子会社及び昨年買収したシンガポール子会社が寄与する形となり、164億3千9百万円(同120.2%)と増収となりました。一方損益につきましては、国内業務での外注費・人件費増等による原価率の悪化と販管費の増加、海外子会社の販管費増加等を受け、2億7百万円の営業損失(前年同期は1億7千1百万円の営業利益)となりました。2023/11/13 16:00

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