応用地質(9755)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 計測機器事業(海外)の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億4300万
- 2014年9月30日 -79.02%
- 3000万
- 2015年9月30日
- -6億2800万
- 2016年9月30日
- -5億3200万
- 2017年9月30日
- -1億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンフラ・メンテナンス事業2023/11/13 16:00
国内受注が堅調に推移したことから、受注高は158億7千8百万円(前年同期比102.4%)となりました。売上高は当期から新たに連結対象に加わった国内子会社及び昨年買収したシンガポール子会社が寄与する形となり、164億3千9百万円(同120.2%)と増収となりました。一方損益につきましては、国内業務での外注費・人件費増等による原価率の悪化と販管費の増加、海外子会社の販管費増加等を受け、2億7百万円の営業損失(前年同期は1億7千1百万円の営業利益)となりました。
② 防災・減災事業