応用地質(9755)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 計測機器事業(海外)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8700万
- 2014年6月30日
- -3200万
- 2015年6月30日 -790.63%
- -2億8500万
- 2016年6月30日 -127.37%
- -6億4800万
- 2017年6月30日
- -1億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンフラ・メンテナンス事業2023/08/10 14:50
欧州、中国の景気停滞や急速なドル高等の影響により、米国子会社の製品受注が低迷したほか、シンガポールでの公共調達案件の発注遅延によりシンガポール子会社の受注が伸び悩み、受注高は105億1千4百万円(前年同期比83.8%)となりました。売上高は、昨年買収したシンガポール企業の売上が今期に新たに加算されたこと等により、105億1千万円(同116.3%)と増収となりました。一方、営業損益は、国内業務の原価率の悪化や海外子会社での販管費の増加等により、4千2百万円の営業損失(前年同期は2億円の営業利益)となりました。
② 防災・減災事業