- 9755
- 2026/08/27
- 時価
- 694億円
- PER 予
- 16.68倍
- 2009年以降
- 赤字-69.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.36-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
応用地質(9755)の受注損失引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 700万
- 2009年12月31日 +628.57%
- 5100万
- 2010年12月31日 -60.78%
- 2000万
- 2011年12月31日 -65%
- 700万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 8000万
- 2013年12月31日 -82.5%
- 1400万
- 2014年12月31日 -42.86%
- 800万
- 2015年12月31日 +125%
- 1800万
- 2016年12月31日 +738.89%
- 1億5100万
- 2017年12月31日 +5.96%
- 1億6000万
- 2018年12月31日 +0.63%
- 1億6100万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1億6100万
- 2020年12月31日 +13.04%
- 1億8200万
- 2021年12月31日 -98.35%
- 300万
- 2022年12月31日 -66.67%
- 100万
- 2023年12月31日 ±0%
- 100万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 1600万
個別
- 2009年12月31日
- 4300万
- 2010年12月31日 -53.49%
- 2000万
- 2011年12月31日 -65%
- 700万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 8000万
- 2013年12月31日 -82.5%
- 1400万
- 2014年12月31日 -42.86%
- 800万
- 2015年12月31日 -75%
- 200万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 1億5100万
- 2017年12月31日 +5.96%
- 1億6000万
- 2018年12月31日 +0.63%
- 1億6100万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1億6100万
- 2020年12月31日 +13.04%
- 1億8200万
- 2021年12月31日 -98.35%
- 300万
- 2025年12月31日 -66.67%
- 100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品・製品・原材料・仕掛品
当社では総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)で評価しており、連結子会社のうち主たる会社においては先入先出法による低価法で評価しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
当社及び国内の連結子会社の建物(建物附属設備は除く)については定額法によっておりますが、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。在外の連結子会社では定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年~10年)に基づいております。2026/03/25 10:01 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/03/25 10:01
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 134 328 134 328 受注損失引当金 - 1 - 1 製品保証引当金 16 - 3 13 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
定額法を採用しております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒の損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により、翌事業年度から費用処理することとしております。過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により、費用処理しております。2026/03/25 10:01