- 9755
- 2026/09/09
- 時価
- 695億円
- PER 予
- 16.7倍
- 2009年以降
- 赤字-69.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.36-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年9月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)2014/11/13 9:11
当社グループの主要事業である調査・コンサルティング事業の売上高は、事業の性質上、上半期(第2四半期連結累計期間)に多くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような外部環境の中、当社グループは中期経営計画OYO Step14の初年度として、成長基盤の構築に向けた取り組みをスタートさせました。2014/11/13 9:11
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は、前期にあった大型業務の反動により367億9千6百万円(前年同期比95.0%)と減少し、売上高は、前期からの繰越を順調に売上計上したことにより、367億3百万円(同109.5%)と増収となりました。
損益は、研究開発費と人件費の増額に伴い販売費及び一般管理費が増加しましたが、増収に加え原価率を改善したことにより、営業利益が36億2千9百万円(同132.4%)、経常利益が39億5千4百万円(同129.9%)と増益となり、四半期純利益は25億5千8百万円(同126.6%)と増益となりました。