- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/05/14 9:36- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
※ 当社グループの主要事業である調査・コンサルティング事業の売上高は、事業の性質上、上半期(第2四半期連結累計期間)に多くなる傾向があります。
2015/05/14 9:36- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような外部環境の下で当第1四半期連結累計期間の連結業績は、次のとおりとなりました。
受注高は122億5千6百万円(前年同期比117.8%)と増加し、売上高は156億6千5百万円(同106.3%)と増収になりました。
売上高は増収となりましたが、売上原価の増加に加えて人件費や研究開発等の増額に伴い販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益、経常利益、四半期純利益は、それぞれ18億1千9百万円(前年同期比65.1%)、19億6千2百万円(同68.2%)、12億1千万円(同65.6%)と減益になりました。
2015/05/14 9:36- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
従来、連結子会社のうち決算日が9月30日であった国内連結子会社13社については、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引について、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を12月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は平成26年10月1日から平成27年3月31日までの6か月間を連結しております。
なお、決算期を変更した国内連結子会社の平成26年10月1日から平成26年12月31日までの売上高は2,508百万円、営業利益は158百万円、経常利益は200百万円、税引前四半期純利益は200百万円であります。
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