- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、決算期を変更した海外連結子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの売上高は、調査・コンサルティング事業が50百万円(428千米ドル)、計測機器事業(海外)が1,710百万円(14,435千米ドル)であります。営業損失は、調査・コンサルティング事業が148百万円(1,249千米ドル)、計測機器事業(海外)が295百万円(2,493千米ドル)であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/05/12 14:17- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/05/12 14:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末と比べ14億3千9百万円減少し、588億7百万円となりました。これは主として、現金及び預金が6億2百万円減少し、有価証券が5億円減少したこと、及び未成業務支出金が3億2千4百万円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ2億2千2百万円減少し、250億4千万円となりました。これは主として、有形固定資産が7億7千6百万円減少した一方で、無形固定資産が3億1千万円増加したこと、及び投資有価証券が2億7千6百万円増加したことによります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ14億1千4百万円減少し、152億2千9百万円となりました。これは主として、業務未払金が11億9千9百万円減少したこと、及び固定負債のその他が2億7千1百万円減少したことによります。
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