有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、決算期を変更した海外連結子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの売上高は、調査・コンサルティング事業が49百万円(428千米ドル)、計測機器事業(海外)が1,661百万円(14,435千米ドル)であります。営業損失は、調査・コンサルティング事業が143百万円(1,249千米ドル)、計測機器事業(海外)が286百万円(2,493千米ドル)であります。2017/08/14 13:12
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ19億5百万円減少し、583億4千1百万円となりました。これは主として、当社グループの調査・コンサルティング事業において営業債権の回収が進んだことにより、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が91億4千9百万円増加する一方で、完成業務未収入金が105億7千2百万円減少したこと、及び有価証券が5億円減少したことによります。2017/08/14 13:12
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億3千万円増加し、253億9千3百万円となりました。これは主として、投資資有価証券が9億9千2百万円増加した一方で、有形固定資産が8億8千7百万円減少したことによります。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ15億2千2百万円減少し、151億2千万円となりました。これは主として、業務未払金が17億7千3百万円減少したことによります。