無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 15億5100万
- 2017年12月31日 +1.61%
- 15億7600万
個別
- 2016年12月31日
- 4億7600万
- 2017年12月31日 +99.58%
- 9億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△9百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費及びセグメント間取引消去によるものであります。2018/04/27 16:32
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額2百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額22,007百万円には、セグメント間取引消去△135百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産22,142百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) 減価償却費の調整額△13百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費及びセグメント間取引消去によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/27 16:32 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/04/27 16:32
定額法 - #4 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は4億4千万円(前年同期比10.9%)となりました。2018/04/27 16:32
これは主に、定期預金の払戻による収入46億3千2百万円(前年同期は7百万円の資産増)や有価証券の売却による収入11億9千9百万円(前年同期比79.9%)等の資金の増加要因があった一方で、定期預金の預入による支出56億9百万円(同157.9%)や、有形及び無形固定資産の取得による支出10億7千1百万円(同137.0%)等の資金の減少要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2018/04/27 16:32
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失 青森県青森市 資材置き場 土地 13 百万円 米国テキサス州 販売用データライブラリ 無形固定資産 60 百万円
上記の資産のうち、土地については、当連結会計年度において売却処分の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失13百万円として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額により算定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/04/27 16:32
定額法