営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 10億
- 2018年3月31日 +16.3%
- 11億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2018/05/14 13:07
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 13:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内では、洋上風力発電など再生可能エネルギー市場が活況にあるほか、ICT(情報通信技術)を活用したインフラの維持管理市場の拡大、気候変動に伴う国の防災・減災事業の強化など、当社グループの市場機会は広がりを見せている一方で、公共事業の縮小や防災市場・維持管理市場への異業種の参入などにより、競争環境は一段と激しさを増しています。海外においては、原油・資源価格がやや持ち直しつつあるものの、米国のシェールオイル生産の動向など原油価格の下振れリスクの存在から、市場はなお不安定であり、顕著な回復には至っておりません。2018/05/14 13:07
このような中での当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は106億2千4百万円(前年同期比102.0%)、売上高は124億1千万円(同98.3%)、営業利益は11億6千3百万円(同116.3%)となりました。経常利益は12億4千8百万円(同108.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億5百万円(同94.2%)となっております。
当社グループの事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。