営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 9億8500万
- 2019年6月30日 +10.96%
- 10億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額2百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/08/13 13:29
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 13:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ンフラ・メンテナンス事業2019/08/13 13:29
米中の貿易摩擦の影響により、米国子会社の中国向け輸出にマイナスが生じたものの、福島の復興関連事業やシンガポールでの旺盛なインフラ需要の取り込みにより、受注高は148億6千7百万円(前年同期比145.5%、今期から連結に加わったシンガポール企業の受注高には前期末の受注残高を含む)となりました。一方、売上高は、従来の建設投資型の公共市場の縮小を新たな市場創造型の事業が補えきれなかったことから、99億2千5百万円(同96.6%)と減収となり、営業利益も7億3千1百万円(同98.8%)と減益となりました。
②防災・減災事業