受取手形
連結
- 2021年12月31日
- 1億2000万
- 2022年12月31日 -20.83%
- 9500万
個別
- 2021年12月31日
- 6200万
- 2022年12月31日 -40.32%
- 3700万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ①契約資産及び契約負債の残高等2023/03/24 16:40
当連結会計年度における当社及び連結子会社における顧客との契約から計上された売上債権、契約資産及び契約負債の期首及び期末残高は下記のとおりです。なお、連結貸借対照表上、売上債権は「受取手形及び売掛金」、「完成業務未収入金及び契約資産」に、契約資産は「完成業務未収入金及び契約資産」に、契約負債は「未成業務受入金」及び「その他」に含めております。
- #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金、完成業務未収入金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/03/24 16:40
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 120百万円 95百万円 売掛金 1,413百万円 2,796百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理しております。従って、当連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が当連結会計年度末残高に含まれております。2023/03/24 16:40
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 8百万円 1百万円 支払手形 8百万円 3百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ36億1千7百万円増加し、892億7千8百万円となりました。2023/03/24 16:40
流動資産は、前連結会計年度末に比べ23億4千6百万円増加し、671億1千4百万円となりました。これは主として、洋上風力発電関連業務が順調に推移したこと等による売上の増加に伴い、完成業務未収入金及び契約資産が67億3百万円増加し、受取手形及び売掛金が13億5千8百万円増加したこと及び、原材料及び貯蔵品が9億9千6百万円増加した一方で、外注費の支払いや自己株式の取得に伴い、現金及び預金が75億5千8百万円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ12億7千1百万円増加し、221億6千4百万円となりました。これは主として、機械装置及び運搬具(純額)が5億8千8百万円増加したこと及び、リース資産(純額)が3億3千4百万円増加したことによります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/03/24 16:40
営業債権である受取手形及び売掛金、完成業務未収入金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されております。外貨建てのものについては為替の変動リスクに晒されておりますが、一部はデリバティブ取引(通貨スワップ及び為替予約)を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は、主に格付の高い債券や投資信託、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。