9755 応用地質

9755
2026/07/15
時価
678億円
PER 予
16.31倍
2009年以降
赤字-69.5倍
(2009-2025年)
PBR
0.81倍
2009年以降
0.36-0.97倍
(2009-2025年)
配当 予
3.94%
ROE 予
4.96%
ROA 予
3.54%
資料
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有報情報

#1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日)
減価償却費267百万円311百万円
のれんの償却額-百万円13百万円
2023/05/12 15:46
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8億4千2百万円増加し、901億2千1百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べ3億2千9百万円増加し、674億4千4百万円となりました。これは主として、現金及び預金が5億4千万円減少し、有価証券が9億8千9百万円減少した一方で、完成業務未収入金及び契約資産が11億7百万円増加したこと、リース債権及びリース投資資産が6億4千8百万円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5億1千3百万円増加し、226億7千7百万円となりました。これは主として、有形固定資産のその他(純額)が3億6千4百万円増加したこと、のれんが1億5千万円増加したことによります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億4千9百万円増加し、194億2千万円となりました。これは主として、業務未払金が4億3千9百万円減少した一方で、短期借入金が2億5千万円増加したこと、賞与引当金が4億8千7百万円増加したこと及び、固定負債のその他が3億1千3百万円増加したことによります。
2023/05/12 15:46

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