建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 44億7600万
- 2023年6月30日 +6.01%
- 47億4500万
有報情報
- #1 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 第2四半期連結累計期間に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物273百万円であります。2023/08/10 14:50
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ11億5千7百万円増加し、682億7千2百万円となりました。これは主として、前連結会計年度末に比べ、営業債権の回収が進んだことにより、完成業務未収入金及び契約資産が100億2千2百万円減少した一方で、現金及び預金が113億7千3百万円増加したこと、有価証券が9億8千9百万円減少した一方で、原材料及び貯蔵品が7億1千2百万円増加したことによります。2023/08/10 14:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べ7億9千7百万円増加し、229億6千1百万円となりました。これは主として、有形固定資産の取得等に伴い、建物及び構築物(純額)が2億6千8百万円増加し、土地が2億3千8百万円増加したことによります。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2億4千6百万円減少し、185億2千5百万円となりました。これは主として、業務未払金が7億3千4百万円減少した一方で、その他の固定負債が3億6千7百万円増加したことによります。