- 9755
- 2026/09/04
- 時価
- 682億円
- PER 予
- 16.41倍
- 2009年以降
- 赤字-69.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.82倍
- 2009年以降
- 0.36-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 13億5400万
- 2024年3月31日 +66.54%
- 22億5500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022年10月3日(みなし取得日 2022年10月1日)に行われたGeosmart International Pte. Ltd.との企業結合において、前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第3四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/05/14 16:05
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が30百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ30百万円減少しております。また、法人税等が2百万円減少したことにより、非支配株主に帰属する四半期純利益が24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が2百万円減少しております。
(取得による企業結合) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く市場環境は、社会インフラの老朽化や自然災害の激甚化・頻発化に対応する「改正国土強靭化基本法」が昨年成立し、公共事業分野を中心に、防災・インフラ事業においては良好な市場環境が継続することが予想されます。また、世界的な気候変動に対する関心が高まる中、カーボン・ニュートラルに貢献する再生可能エネルギー市場が急速に拡大しているほか、資源循環や生物多様性確保への動きも活発化するなど、環境・エネルギー事業分野での一層の市場機会の広がりも期待されます。2024/05/14 16:05
このような中での当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は253億8千5百万円(前年同期比160.5%)、売上高は182億1千1百万円(同116.3%)、営業利益は、20億1千7百万円(同161.4%)となりました。経常利益は22億5千5百万円(同166.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億1千万円(同167.0%)となっております。
当社グループの事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。