- 9755
- 2026/10/09
- 時価
- 662億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2009年以降
- 赤字-69.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2009年以降
- 0.36-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/13 13:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※2 国庫補助金等の受け入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおり2025/08/13 13:20
であります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/08/13 13:20
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記、四半期連結損益計算書関係(連結)
- 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2025/08/13 13:20
当中間連結会計期間において、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失 北海道札幌市 売却予定資産 土地、建物等 624 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、73億4千6百万円(前年同期比87.9%)となりました。前年同期比減少となった主要因は、前年第1四半期に米国子会社による地震関連業務の大型案件受注獲得により受注高が増加したことの反動によるものです。一方、トランプ米政権による再生可能エネルギー政策の優先度の低下や、米政府効率化省(DOGE: Department of Government Efficiency)による政府機関の予算削減や人員削減といった政策運営の影響を受け、一部事業に停滞が見られた結果、売上高は82億4百万円(同82.1%)となり、これに伴い営業損益も3億9千3百万円の営業損失(前年同期は3億3千4百万円の営業利益)と減収減益となりました。2025/08/13 13:20
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ25億1百万円減少し、1,043億3千5百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末と比べ11億8千3百万円減少し、752億8千3百万円となりました。これは主として、営業債権の回収が進んだことにより、完成業務未収入金及び契約資産が147億7千2百万円減少した一方で、現金及び預金が135億5千9百万円増加したことによります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後に開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」が課されることとなりました。2025/08/13 13:20
これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2027年1月1日以後開始する連結会計年度において解消が見込まれる一時差異等については、従来の30.6%から31.5%に変更となります。
この税率変更に伴う当中間連結会計期間の損益に与える影響は軽微であります。