船井総研 HD(9757)の営業費用の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年12月31日
- 6億9239万
- 2015年12月31日 +113.85%
- 14億8066万
- 2016年12月31日 +18.22%
- 17億5046万
- 2017年12月31日 +27.96%
- 22億3992万
- 2018年12月31日 +8.55%
- 24億3133万
- 2019年12月31日 +9.87%
- 26億7120万
- 2020年12月31日 -4.18%
- 25億5946万
- 2021年12月31日 +2.59%
- 26億2568万
- 2022年12月31日 +4.66%
- 27億4804万
- 2023年12月31日 +7.13%
- 29億4402万
- 2024年12月31日 +14.13%
- 33億6011万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて2,547百万円減少し、10,346百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は7,010百万円(前連結会計年度は5,479百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が8,275百万円となり、法人税等の支払額が2,185百万円、法人税等の還付額が717百万円となったことによるものであります。投資活動の結果使用した資金は2,595百万円(前連結会計年度は2,233百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出が965百万円、有形及び無形固定資産の売却による収入が606百万円、定期預金の預入による支出が2,000百万円となったことによるものであります。財務活動の結果使用した資金は6,971百万円(前連結会計年度は7,385百万円の資金の使用)となりました。これは主に、自己株式の取得及び売却による差引支出が3,641百万円、配当金の支払額が3,302百万円となったことによるものであります。2025/03/31 13:45
当社グループの資金需要の主なものは、売上原価、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。
当社グループの資金の源泉は主として営業活動によるキャッシュ・フローであります。 - #2 販売費及び一般管理費並びに営業費用
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/03/31 13:45
- #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2025/03/31 13:45
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 営業収益 6,650,573千円 7,341,445千円 営業費用 106,297千円 96,583千円 営業取引以外の取引高 703千円 1,057千円