- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外収益の「その他」に表示しておりました2,097千円は「貸倒引当金戻入額」2,097千円として組替えております。
2 前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券評価損」及び「投資事業組合管理費」は、営業外費用総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外費用の「その他」に表示しておりました4,707千円は「投資有価証券評価損」463千円及び「投資事業組合管理費」4,244千円として組替えております。
2014/03/31 14:26- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において営業外収益の「その他」に表示しておりました2,097千円は、「貸倒引当金戻入額」2,097千円として組替えております。
2 前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券評価損」、「為替差損」及び「投資事業組合管理費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において営業外費用の「その他」に表示しておりました6,355千円は、「投資有価証券評価損」463千円、「為替差損」1,648千円及び「投資事業組合管理費」4,244千円として組替えております。
2014/03/31 14:26- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 経常利益・・・2,692百万円(前連結会計年度比21.6%増)
営業外収益が90百万円、営業外費用が23百万円となり、経常利益は前連結会計年度と比べて21.6%増の2,692百万円となりました。
④ 当期純利益・・・1,984百万円(前連結会計年度比49.7%増)
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