営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 18億9894万
- 2014年9月30日 +17.66%
- 22億3436万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る費用であります。2014/11/10 12:12
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、不動産賃貸収入、IT関連事業による収入等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 12:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の商号を「株式会社船井総合研究所」から「株式会社船井総研ホールディングス」に変更し、また、当社が営む「経営コンサルティング事業」を、100%子会社である株式会社船井総合研究所(平成26年7月1日付で「株式会社船井総合研究所分割準備会社」から商号変更。)に、「営業サポート業務」を、同じく100%子会社である株式会社船井総研コーポレートリレーションズ(平成26年7月1日付で「株式会社船井総研コーポレートリレーションズ分割準備会社」から商号変更。)にそれぞれ承継いたしました。2014/11/10 12:12
当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、経営コンサルティング事業での増収、及び第1四半期連結累計期間より新たに連結子会社となりました船井総研ロジ株式会社の売上高を加えたことにより、9,058百万円(前年同四半期比25.2%増)となりました。また、営業利益は2,234百万円(同17.7%増)、経常利益は2,264百万円(同16.3%増)となり増益を達成することができました。四半期純利益は社葬費用による特別損失が47百万円、法人税等合計が916百万円となり1,300百万円(同15.0%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。