- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去7,350,044千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産16,286,331千円であります。全社資産は、グループ運営に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去6,194千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産11,476千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2016/03/28 14:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、不動産賃貸収入、IT関連事業及びコンタクトセンターコンサルティング事業による収入等が含まれております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去411,731千円、各報告セグメントに配分していない全社収益1,456,321千円及び全社費用1,118,051千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社からの業務委託手数料、経営指導料等であり、全社費用は、グループ運営に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去7,328,244千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産15,339,335千円であります。全社資産は、グループ運営に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去11,305千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,353千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/03/28 14:43 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2016/03/28 14:43 - #4 業績等の概要
は主に、定期預金の払戻による収入が250百万円、有価証券及び投資有価証券の取得及び売却による差引収入が
516百万円、有形及び無形固定資産の取得並びに売却による差引支出が7百万円となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/03/28 14:43- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた178,953千円は、「のれん」81,447千円、「その他」97,505千円として組替えております。
2016/03/28 14:43- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2016/03/28 14:43