- 9757
- 2026/10/13
- 時価
- 1198億円
- PER 予
- 16.68倍
- 2009年以降
- 7.65-46.51倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.12倍
- 2009年以降
- 0.96-7.02倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 24.71%
- ROA 予
- 19.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を見積もり、定額法により償却しております。2020/03/30 14:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/30 14:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに新和コンピュータサービス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2020/03/30 14:51
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 169,456千円 固定資産 38,158千円 のれん 117,213千円 流動負債 △65,770千円
該当ありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/03/30 14:51
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 連結子会社の税率差異 0.5% 0.4% のれん償却 0.4% 0.4% その他 0.4% △0.1% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/30 14:51
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/03/30 14:51
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を見積もり、定額法により償却しております。