- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去572千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産534,590千円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/03/31 13:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去3,814,481千円、各報告セグメントに配分していない全社収益7,341,892千円及び全社費用3,368,174千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等であり、全社費用は、グループ運営に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去15,077,265千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産19,939,525千円が含まれております。全社資産は、グループ運営に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去3,910千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産895,245千円が含まれております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2025/03/31 13:45 - #3 事業等のリスク
(8) 保有資産に関するリスクについて
当社グループが保有する資産のうち、有形固定資産、無形固定資産及び有価証券等において、当社グループの業績が計画どおり進捗できず将来得られるキャッシュ・フローが大幅に減少することとなった場合や、発行体の業績悪化等や経営破綻等が発生した場合には、これらの資産について減損処理を行う場合があり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。こうした保有資産に関するリスクを回避するために、新規投資及び投資後の進捗管理を取締役会等において十分に検討を行い、リスクの予防や早期発見に努めてまいります。
(9) 大規模災害やパンデミック等のリスクについて
2025/03/31 13:45- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
原則として時価法2025/03/31 13:45 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) | 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) |
| 無形固定資産その他 | -千円 | 945千円 |
| 計 | -千円 | 945千円 |
2025/03/31 13:45- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) | 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) |
| 有形固定資産その他 | 8千円 | 1,977千円 |
| 無形固定資産その他 | -千円 | 145,599千円 |
| 計 | 8千円 | 195,102千円 |
2025/03/31 13:45- #7 有形固定資産等明細表(連結)
東京本社(東京ミッドタウン八重洲) 器具備品一式 127,430千円
その他の無形固定資産
ソフトウエア - 人事労務システム 80,546千円
2025/03/31 13:45- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は2,595百万円(前連結会計年度は2,233百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出が965百万円、有形及び無形固定資産の売却による収入が606百万円、定期預金の預入による支出が2,000百万円となったことによるものであります。
・財務活動によるキャッシュ・フロー
2025/03/31 13:45- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「建設仮勘定」の表示方法は、従来、貸借対照表上、「建設仮勘定」(前事業年度463,615千円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「その他の有形固定資産」(当事業年度296,667千円)に含めて表示しております。
「借地権」の表示方法は、従来、貸借対照表上、「借地権」(前事業年度322,400千円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「その他の無形固定資産」(当事業年度177,765千円)に含めて表示しております。
「長期預金」の表示方法は、従来、貸借対照表上、「その他の投資」(前事業年度1,616,937千円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、「長期預金」(当事業年度2,100,000千円)として表示しております。
2025/03/31 13:45- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「有形固定資産」に表示していた「建設仮勘定」463,615千円、「その他(純額)」86,972千円は、「その他(純額)」550,587千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「借地権」322,400千円、「その他」138,853千円は、「その他」461,254千円として組み替えております。
2025/03/31 13:45- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/03/31 13:45- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 10~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/03/31 13:45