- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2021/03/25 14:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
前連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日)
2021/03/25 14:02- #3 事業の内容
当社が営む事業で、地方自治体及び民間企業向けの情報システム構築を行う事業であり、地方自治体向けの行政経営支援サービス「FAST財務会計」シリーズが含まれております。
(2)画像処理ソリューション事業
株式会社ネットカムシステムズが営む事業で、画像処理技術を核にした医療機関向けの高速マンモグラフィー・ビューア「mammodite」や、ネットワークカメラ向けの録画再生・画像解析ソリューション「KxViewPro」シリーズが含まれております。
2021/03/25 14:02- #4 報告セグメントの概要(連結)
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「システムインテグレーション事業」は、地方自治体及び民間企業向けの情報システム構築を行う事業であり、地方自治体向けの行政経営支援サービス「FAST財務会計」や、PCセキュリティソリューション「ARCACLAVIS」シリーズが含まれております。「画像処理ソリューション事業」は、株式会社ネットカムシステムズの画像処理技術を核にしたソリューションを提供する事業です。医療機関向けの高速マンモグラフィー・ビューア「mammodite」や、ネットワークカメラ向けの録画再生・画像解析ソリューション「KxViewPro」シリーズが含まれております。
2021/03/25 14:02- #5 監査報酬(連結)
4.市場販売目的のソフトウェア(FAST)の開発・計上にかかる将来の収益獲得の確実性監査
5.のれんの評価、減損要否
6.受注案件の品質管理監査
2021/03/25 14:02- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2019年12月31日) | | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 評価性引当額の増減 | △0.9 | | 0.0 |
| のれん償却額 | 3.4 | | 4.1 |
| その他 | △0.1 | | 0.8 |
(企業結合等関係)
(事業分離)
2021/03/25 14:02- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[画像処理ソリューションの外部連携・応用範囲拡張]
子会社の株式会社ネットカムシステムズが提供する画像処理ソリューション事業においては、自社のソフトウェア技術を核としつつも、外部の要素技術との連携を強化し、応用範囲や機能の拡張を図ってまいります。ネットワークカメラ事業領域においては、社外のセンサー技術や自社のナンバー認識技術と自社VMS(ビデオマネジメントシステム)を連動させることにより製造ラインの異常分析や動態分析など応用領域の拡張・付加価値化を進めてまいります。メディカル事業領域においてはAIにより画像の解析能力を高める技術を採用し、患者様の負担軽減や診断プロセスの効率化につながる機能充実を図ってまいります。
[中期経営計画の継続推進と機動的PDCAサイクル]
2021/03/25 14:02- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
た。
これは主に、税金等調整前当期純利益655百万円、売上債権の減少330百万円、無形固定資産償却費129百万円、のれん償却費88百万円の収入があった一方で、法人税等の支払額397百万円、たな卸資産の増加173百万円の支出が
あったこと等によるものであります。
2021/03/25 14:02- #9 設備投資等の概要
当連結会計年度は、ソフトウェアの取得、FASTV5.2開発及び新社内システム開発等を目的とした設備投資を行い、その総額は210,721千円となりました。
(2)画像処理ソリューション事業
当連結会計年度は、オフィス複合機の購入等を目的とした設備投資を行い、その総額は1,548千円となりました。
2021/03/25 14:02- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工事完成基準を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。
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