売上高
個別
- 2012年12月31日
- 74億1136万
- 2013年12月31日 +6.32%
- 78億7944万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/03/27 14:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,859,340 3,692,959 5,737,384 7,879,441 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 99,008 104,776 275,787 536,970 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/03/27 14:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/03/27 14:10
(注)当社は、情報サービスの単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高(千円) (株)エヌ・ティ・ティ・データ 1,914,363 - #4 業績等の概要
- このような情勢の中、当社は当事業年度の活動テーマとして「脱・・から進化へ」を掲げ、「蓄えてきた自立自走の力を発露させる年」と定め、ひと回り大きな存在になることを目指してまいりました。“JSファンのお客様の更なる創出への工夫と事業努力” “組織力と営業力を最大に発揮できる体制とその展開” “プロフェッショナル力の更なる錬成に基づく社員力の向上”といった観点に立ち「Free way of thinking(自由なる発想)」と「Quick & flexible action(素早く柔軟性に満ちた行動)」をキーワードに事業活動を展開してまいりました。2014/03/27 14:10
これらの結果、当事業年度の売上高は7,879百万円(前事業年度比:6.3%増)、営業利益は561百万円(前事業年度比:19.0%増)、経常利益は592百万円(前事業年度比:22.1%増)、当期純利益は事業構造改善引当金繰入額を特別損失として53百万円計上したこと等により519百万円(前事業年度比:10.4%増)となりました。
サービス品目別の業績は次の通りであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/03/27 14:10
当事業年度の売上高は7,879百万円(前事業年度比:6.3%増)となりました。サービス品目別の売上高は、アプリケーションソフトウェア開発5,715百万円、パッケージソフトウェア開発1,270百万円、コンピュータ機器等販売893百万円となりました。
当事業年度における営業利益は561百万円(前事業年度比:19.0%増)、経常利益は592百万円(前事業年度比:22.1%増)、当期純利益は519百万円(前事業年度比:10.4%増)となりました。