無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 10億863万
- 2018年12月31日 -0.44%
- 10億418万
個別
- 2017年12月31日
- 3億4346万
- 2018年12月31日 +24.59%
- 4億2791万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
賃貸ソフトウエアについては、定額法を採用しております。主な耐用年数は3~6年であります。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/28 13:27 - #2 売上原価明細書(連結)
- (自 平成30年1月1日2019/03/28 13:27
至 平成30年12月31日)1 原価計算の方法 1 原価計算の方法 個別原価計算を実施しております。 個別原価計算を実施しております。 ※2 労務費には次の費目が含まれております。 ※2 労務費には次の費目が含まれております。 ※3 経費のうち主なものは次のとおりであります。 ※3 経費のうち主なものは次のとおりであります。 材料費 195,195千円 減価償却費 5,631千円 無形固定資産償却費 85,425千円 材料費 165,453千円 減価償却費 8,074千円 無形固定資産償却費 84,674千円 ※4 他勘定振替払出高の内訳は次のとおりであります。 ※4 他勘定振替払出高の内訳は次のとおりであります。 ※4 他勘定振替払出高の内訳は次のとおりであります。 ※4 他勘定振替払出高の内訳は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/28 13:27
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は17百万円(前連結会計年度は1,201百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益378百万円、無形固定資産償却費163百万円、のれん償却額88百万円の収入があった一方で、売上債権の増加額153百万円、たな卸資産の増加額178百万円、法人税等の支払額183百万円等の支出があったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の金額は374百万円であります。2019/03/28 13:27
固定資産の当連結会計年度増加額といたしましては有形固定資産は117百万円、ソフトウエア仮勘定からの振替を含む無形固定資産の当連結会計年度増加額は483百万円であります。有形固定資産の当連結会計年度増加額の主なものは本社事務所の内部造作等56百万円及び勤務環境の整備等58百万円であります。無形固定資産の当連結会計年度増加額の主なものは、賃貸ソフトウエアの取得70百万円、ソフトウエアの取得159百万円、ソフトウエア仮勘定においてはFAST公会計関係128百万円、ARCACLAVIS関係78百万円及び賃貸ソフトウエア47百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賃貸資産 4~5年建物 8~15年工具、器具及び備品 4~20年2019/03/28 13:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
賃貸ソフトウエアについては、定額法を採用しております。主な耐用年数は3~6年であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2019/03/28 13:27
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
賃貸ソフトウエアについては、定額法を採用しております。主な耐用年数は3~6年であります。