- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の「調整額」は、全社資産で投資有価証券と土地であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております
当連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日)
2020/03/26 17:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の「調整額」は、セグメント間の内部取引を含んでおります。
(2)セグメント資産の「調整額」は、全社資産で投資有価証券と土地であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/26 17:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/03/26 17:11- #4 役員の報酬等
取締役のうち業務執行取締役の報酬は、固定報酬である基本報酬と、変動報酬である業績連動報酬及び株価連動報酬から構成されています。
基本報酬は、取締役と使用人や取締役間のバランス、世間水準等を考慮した上で、報酬の下限として決定しております。変動報酬である業績連動報酬は、当社の単年度売上高及び営業利益の目標達成率を指標とし、基本報酬の40%を上限として設定しております。また、株価連動報酬は、年平均株価の伸び率を指標として、基本報酬の13%を上限として設定しております。なお、変動報酬は、期初に設定された目標値を基準に当該年度の実績を評価した上で翌年の報酬に反映することとしており、これらの基本方針に基づき、取締役会の決議によって決定いたします。
変動報酬の指標として、売上高及び営業利益の達成率及び株価の伸び率を選択している理由は、業績や株価に対する意識を高め、インセンティブとして機能することを期待しているためです。
2020/03/26 17:11- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、2020年からの3ヵ年中期経営計画を策定し、2022年12月期(連結)の売上130億円、営業利益
10.4億円(営業利益率8%)、ROE8%を達成目標としております。
2020/03/26 17:11- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
調である一方、世界における政治・経済・政策等要因の先行き不透明感は続いております。
こうした状況の中、当連結会計年度の連結業績は売上高は9,973百万円(前連結会計年度比5.4%増)、営業利益は
778百万円(前連結会計年度比109.7%増)、経常利益は802百万円(前連結会計年度比105.6%増)、親会社株主に帰属す
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