- 8596
- 2026/09/11
- 時価
- 395億円
- PER 予
- 8.22倍
- 2010年以降
- 2.17-15.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.28-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 9.1%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益調整額△256百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/08 16:12
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業、物品販売等を含んでおります。
2. セグメント利益調整額△322百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第3四半期連結会計期間より、従来の「融資」から「ファイナンス」へとセグメント名称を変更しておりますが、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。2017/02/08 16:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループでは良質資産の積み上げによる安定収益基盤の構築を目指し、積極的な営業活動を展開してまいりました。2017/02/08 16:12
この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業、ファイナンス事業が増収となり、売上高は15,408百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は2,482百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益は2,492百万円(前年同期比9.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失の減少などにより2,005百万円(前年同期比38.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。