賃貸不動産(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 330億2800万
- 2016年12月31日 -23.94%
- 251億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2017/02/08 16:12
不動産事業において、建て替えの意思決定を行った賃貸不動産について減損損失210百万円を特別損失として計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2017/02/08 16:12
不動産事業において、建て替えの意思決定を行った賃貸不動産について減損損失210百万円を特別損失として計上しております。 - #3 減損損失に関する注記、四半期連結損益計算書関係
- 当社グループは、以下の資産について減損損失210百万円を計上いたしました。2017/02/08 16:12
賃貸不動産については、個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 店舗及び駐車場 福岡県 賃貸不動産 210
上記物件については、建て替えの意思決定を行ったことに伴い、当該資産の帳簿価額及び解体費用を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物134百万円、解体費用76百万円であります。なお、回収可能価額は零として評価しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 不動産2017/02/08 16:12
賃貸不動産の売却や前年下半期における連結子会社の減少による不動産賃貸収入の減少に伴い、売上高は3,625百万円(前年同期比1.4%減)となりましたが、販売用不動産の売却益が寄与した結果、セグメント利益(営業利益)は1,161百万円(前年同期比4.0%増)となりました。なお、営業資産残高は賃貸不動産2物件の売却などもあり25,620百万円(前期末比22.4%減)となりました。
④ フィービジネス