減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 1億9600万
- 2020年3月31日 +88.78%
- 3億7000万
有報情報
- #1 リース原価に関する注記
- ※3 リース原価の内訳は次のとおりであります。2020/06/29 14:49
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ファイナンス・リース原価 11,316 百万円 11,705 百万円 オペレーティング・リース資産減価償却費 514 百万円 431 百万円 中途解約による処分原価 558 百万円 3,554 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ934百万円増加し5,327百万円となりました。2020/06/29 14:49
営業活動によるキャッシュ・フローは695百万円の資金流出となり、前連結会計年度に比べ808百万円の支出減となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益3,379百万円、賃貸資産の売却による収入2,947百万円、減価償却費1,398百万円などによるものであり、主な減少要因は、リース債権及びリース投資資産の増加4,122百万円、賃貸資産の取得による支出1,586百万円、販売用不動産の増加1,174百万円、割賦債権の増加897百万円などによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは440百万円の資金流入となり、前連結会計年度に比べ9百万円の収入増となりました。主な増加要因は、投資有価証券の売却及び償還による収入541百万円などによるものであり、主な減少要因は、無形固定資産の取得による支出61百万円、投資有価証券の取得による支出24百万円などによるものであります。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得価額から減価償却累計額を控除した金額であります。2020/06/29 14:49
2 期中増減のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(886百万円)、資本的支出による増加(54百万円)であり、主な減少額は販売用不動産への振替(2,710百万円)、減損損失(245百万円)、減価償却費(370百万円)であります。
当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(1,491百万円)、資本的支出による増加(115百万円)であり、主な減少額は減価償却費(388百万円)建物設備の除却(28百万円)であります。