九州リースサービス(8596)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3200万
- 2014年3月31日 +190.63%
- 9300万
- 2015年3月31日 -13.98%
- 8000万
- 2016年3月31日 +7.5%
- 8600万
- 2017年3月31日 -12.79%
- 7500万
- 2018年3月31日 -6.67%
- 7000万
- 2019年3月31日 +180%
- 1億9600万
- 2020年3月31日 +88.78%
- 3億7000万
有報情報
- #1 リース原価に関する注記
- ※3 リース原価の内訳は次のとおりであります。2026/06/24 9:01
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ファイナンス・リース原価 13,846 百万円 13,784 百万円 オペレーティング・リース資産減価償却費 239 百万円 311 百万円 中途解約による処分原価 593 百万円 717 百万円 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/24 9:01
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得価額から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/06/24 9:01
2 期中増減のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(632百万円)、資本的支出による増加(54百万円)であり、減少額は販売用不動産への科目振替(2,564百万円)、不動産売却(515百万円)、減価償却費(392百万円)であります。
当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(2,225百万円)、資本的支出による増加(43百万円)であり、減少額は販売用不動産への科目振替(1,000百万円)、減損損失(94百万円)、不動産売却(54百万円)、減価償却費(377百万円)であります。