- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 9:35- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/10 9:35- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 9:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ース・割賦
商業用設備などを中心に新規取扱高が好調に推移したことに加え、前期に取得した航空機のリース料収入の増加などにより、売上高は4,601百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は391百万円(前年同期比13.3%増)となりました。なお、営業資産残高は83,227百万円(前期末比2.3%増)となりました。
②ファイナンス
2022/08/10 9:35- #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※2 投資その他の資産の金額から直接減額している貸倒引当金の額
2022/08/10 9:35- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、取締役及び監査役(社外取締役及び社外監査役を除く)に対する業績連動型株式報酬制度「役員株式給付信託(BBT)」及び一定の要件を満たした従業員に当社株式を給付するインセンティブプラン「従業員株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております(以下、合わせて「本信託」という。)。
本信託が所有する当社株式は、四半期連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において306百万円、1,035,100株、当第1四半期連結会計期間末において306百万円、1,035,100株であります。
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