- 8596
- 2026/10/01
- 時価
- 399億円
- PER 予
- 8.29倍
- 2010年以降
- 2.17-15.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.28-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 9.1%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年3月31日
- -148億6500万
- 2025年3月31日
- -32億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ1億79百万円減少し49億7百万円となりました。2025/06/25 9:05
営業活動によるキャッシュ・フローは32億50百万円の資金流出(前連結会計年度は148億65百万円の資金流出)となりました。これは主に、割賦債権の増加37億38百万円、リース債権及びリース投資資産の増加36億33百万円などによる資金流出がある一方、販売用不動産の減少34億11百万円、仕入債務の増加による収入15億6百万円などの資金流入があったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは68百万円の資金流出(前連結会計年度は9億3百万円の資金流出)となりました。無形固定資産の取得による支出84百万円、社用資産の取得による支出76百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入93百万円などによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/25 9:05
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しておりました「従業員株式給付引当金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「従業員株式給付引当金」を連結貸借対照表において独立掲記したことに伴い、明瞭性の観点から当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に表示していた55百万円は、「従業員株式給付引当金の増減額(△は減少)」97百万円、「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」△41百万円として組み替えております。